ポケモンと生きてきた。にようこそ。
このブログではポケモンのシングルレートにおける構築記事やポケモンの紹介、調整メモなどを書いていきます。
あまり大した成績はないですが参考までに・・・
7世代
シーズン3 最高1920






シーズン4 最高2008






シーズン5 最高1908






シーズン8 最高1902






シーズン9 最高1978






シーズン11 最高1921






シーズン14 最高1946






沖縄オフ成績
第11回 優勝






第12回 4位






生きてる。
ポケモンやってない。
ポケマスはやってる。
ポケマス楽しい。
チャンピオンズの動画は見てます。
メガゲンガーとか使って遊びたいけどスイッチがないし、スマホも古すぎて多分無理かも、、
わんばんこ。
FriendSです。
今回も沖縄オフ参加してきました。
恒例の記録を行おうと思います。
使用構築 





今回は全然使う構築決まらなかったがダイゴローさんに「ガルーラ使おうぜ」と言われたのでガルーラ使うことにしました。
最初は
ステロ展開からのグンチ
と積みポケ達みたいなのを使おうとしたがレートであまりにも勝てなく調整しまくったら実質解散。
そして


に行きついたが総当たりで時間もないしそもそもオフでゴーリを使うのはどうなのって感じだったので相手の鋼に強く出れる
に変更した。残り2枠は補完で入れた。

メガ枠。普通のやつ。
場を荒らしてクレセで蘇生してねこふいで縛るのがコンセプト。

普通のやつ。
多かったグロスに強かったが取り巻きのレヒレに無限に起点にされるのが弱かった。
めちゃくちゃ警戒されておりクレセバック読みの強気な釣り交換や積み技を結構押された。

普通のやつ。ミミッキュへの迅速な処理をしたかったのでラスターカノン。
正直こいつが枠として微妙だった。

ストッパー。電気の一環切り。
出せる機会はあまりなかった。

低速への崩し枠。対面も強い。
結構出した。

カバやゲコへの牽制。
カバは誰一人使ってなかったしゲコも一人しか使ってなかったので完全に置物扱い。
結果は予選落ちでした。
反省点
ヒードランを採用が弱かった。
クレセドランの並びがレヒレに無限に起点にされる。せめてクレセのれいびがショックならレヒレを強引にガルのねこふい圏内に入られたかもしれない。
構築の練りが甘かった。
全体的に択が増えてしまってた構築なのが弱かった。
立ち回りも全体的に甘めだった。
大事な場面でチキって受けサイクルを破壊できなかったり、ふいうち択を外しまくったり、ダメ感ミスったり、受け破壊要員を受けサイクルに連れて行かなかったりと拾える試合を全てプレミで落としました。最終的にはこれが痛い。
【本戦】
BBQが本戦でした。
肉は普通に美味かったです。
でも何よりもスープ + 酒が犯罪的でした。
一生飲んでられる。
普通に飲み食いして解散。
【二次会】
帰ったらせっとんさんからスマブラの誘いがあったのでオンラインでフレ戦。
2時間ぐらいやってました。
この2時間でベヨネッタマスターせっとんが完成しまた。
総じて楽しいオフ会でした。
8世代でもあるなら参加します。
S15においてのカバマンダスタンダードに大きな変化がある。
というより徐々に変化してきて完成形が出来てきたって感じ。

並び







カバルドン@きのみ
腕白 H228 B140 D140
慎重 H244 B12 D252
腕白 H252 B252 D4
コケコの結び持ちが増加。それに伴い慎重型が蘇りつつある。

ボーマンダ@ナイト
意地 A252 D4 S252
やんちゃ A252 C4 S252
臆病 H4 B4 C236 D12 S252
テッカグヤやメタグロスの増加、ABミミッキュの台頭などにより負荷がかけにくいHDベースは死滅。一気に特化すてみのパワープレイが増加した。控えめレヒレを捨て身で一気に倒せるなど実際環境に刺さっている。たまに特殊型がいる。

ギルガルド@ゴーストZor鋼Z
冷静 H236 A4 B4 C252 D12
意地 H188 A252 B4 D12 S52
テッカグヤやメタグロスの増加に伴い残飯持ちはサイクルに負荷がかけられないことが判明。
一気に個体数を減らした。

カプ・レヒレ@きのみorZorメガネorスカーフ
図太い HBベース
控えめHCベース
控えめCSベース
臆病HSベース
*努力値パターンが多すぎるので割愛。
ゲッコウガやギルガルドが増加したためそれらに強いレヒレがカバマンダに組み込まれることが多くなった。
カビゴンへの対策としたはたきやサイクルに負担をかけられる身代わりを持っている個体が増加。型が多様化し対処が難しくなりつつあるポケモン。

カビゴン@きのみ
意地H164 A4 B252 D84 S4
意地H4 A100 B148 D4 S252
腕白H228 B252 D28
慎重H212 A4 B244 D44
ゲッコウガの増加に伴い増加したデブ。
呪いリサイクルの積ませ性能はもちろんあくび吹き飛ばしでマンダの起点を作ってくる。
はらだいこで崩してくるタイプもいる。

ミミッキュ@Zor襷
意地H4 A252 S252
意地H196 A156 B148 D4 S4
陽気H4 A252 S252
ゴーストZよりはミミッキュZが多い印象。
マンダと相性のいい呪い持ちが基本。
これをベースの並びとして、カビゴンの枠が
になったり、ミミッキュの枠が
や
、
になったりしている。
S7で発生した共有パ(



@
or
or
)の並びは今では時代遅れ感が漂い現在のスタンダードとなっているカバマンダガルドの形はこれであることが徐々に確認されている。(ゆーて共有パを好んで使ってる人もいるし結果も出してるけどね)
わんばんこ。
FriendSです。今回も沖縄オフに参加してきました。せっかくなので使った構築晒そうと思います。暇つぶし程度に見てやってください笑
使用構築 





今回は所謂共有パと呼ばれる6体を使用しました。やはり個々の性能が高く、カスタマイズ性に溢れているためパッと並びを見ただけでは型を読み切ることは不可能であり、こちらが相手の並びや型をある程度知っていれば選出、立ち回りに関する情報アドが取れ、リーグやトーナメントでの勝率を高めることができると考えこの6体を選択しました。
(出来上がった構築がイマイチだったからいつも使い慣れてる6体を選んだことは内緒...)
個別解説

普通のやつ。
出せる機会あんまなかった。多分1〜2回ぐらい。とりあえずステロ撒く。宇宙産色個体なので吹き飛ばしではなく吠える。

普通のやつ。めっちゃ出した。タイプ相性わかってないからマンムー入りだろうがムドー入りだろうが水統一だろうが関係なく出す。後述するガルドやツルギと合わせて役割集中で強引に勝ちルートをとることを意識した。

普通のやつ。控えめにしてサイクルに負担をかけていけるようにした。さらに身代わりポリ2にも毒を入れられるようにSに振っている。
シャドボのDダウンや予想外の速さからの毒身代で崩していく。困ったらマンダとセットで投げた。

最近ではあんまりみないやつ。
対面チックなパーティや中途半端受けサイクルに出すつもりだったが結局あまり出してない。
タスキっぽい激流ゲコには怒りから入って激流に入れないようにする。ボルトやグライがいたら出せない。

ゲコ対策。だったけどこいつ弱すぎた。
一回しか出してない。火力が足りなさすぎて信用できない。リザもいなかったしほぼほぼ置物。ワンチャン変幻自在スカーフより激流スカーフの方が強くね?って思った。

受け回し破壊役。
ノマZあんまり読まれなくて結構通った。
やはりスカーフの方がイメージ強いのでしょうか?
主に受け系統のパーティに出し、はたきで物理受けの持ち物を落としてマンダで抜くルートを意識した。
選出
VSヒトムグロス

→


今回そこそこ多かった並びだった。
グロスは意地前提で動く。
ツルギで荒らしてマンダガルドで制圧するのを意識する。
VS受けサイクル


→


せっとんさんの使用してた並び。
ガルドツルギでヒードラン、もしくはツルギマンダでヤドランに役割集中を仕掛けて強引にサイクルを破壊する。
VSゲコバナエンテイムドー



→

or
マイさんの使用していた並び。
バナを突破できるのがマンダとツルギしかいないのでこの2体は確定選出。あとはカバもしくはガルドでスカーフエンテイの技の一環を切る。
ムドーはツルギでゴツメをはたきラス1マンダの身代わりで毒を避け竜舞おんがえし急所待ちで突破する予定でした。ゲコムドー同時選出はコケコ、ゲコにバナが役割集中されること、マンダが両刀であった場合を考えると切り返すことが不可能なので選出しづらいのではないかと思いほぼほぼ切ってた。
→


ガブドラさんの使用していた並び。
サザングロスヒトデという選出はコケコが辛いのでほぼほぼ切って選出していた。
またアムハン、地震、レンチを全て採用しているグロスはいないと思ったので3体のうちどれか一体はグロスに対する役割を持てると思ったのでこの選出。
基本的にそのグロスに抗える1体を通しに行こうと考えて選出した。今回はたまたまそれがノーマルZカミツルギだった。
VSゲコミミマンダ


→


ダイゴローさんの使用していた並び。
コケコで初手の激流ゲコをうまく処理し裏のミミマンダをほうでんで削りこちらのマンダガルドで詰める予定だった。
基本的にこの手のマンダは羽休めを持っていないことからガルドでも毒キンシシャドボで誤魔化せることに気づくべきだった。
VSペリラグ水統一



→


セイントさんの使用していた並び。
ガルドで雨ターンを調整しマンダツルギを通す。水統一だろうが関係なくマンダを出す。
水タイプをボーマンダで見るのはカバマンダ使いの常識。
VSマンマンレヒレガルド



→


ぐーへいさんの使ってた並び。
マンムー重すぎ。3体で役割集中をかけて無理矢理マンダかツルギを通すルートを目指した。
結果は択全部負けてぼろ負け。
結果
予選は4‐2で抜けましたが準決で負け3決でも負けて4位でした。
予選の2敗は自分のプレイングミスによる敗北だったのでシンプルに悔しかった。
準決は前述したぐーへいさんに択全部負けて普通に負けました。
3決のほうでは単純に特殊マンダが重くかったことと甘えた羽休めを選択してしまったことが敗因でした。次の沖オフでは勝てるように頑張ります。
【二次会】
メインイベント。
普通に居酒屋に飲みに行きました。
9人ほどで行いましたね。普段ポケモンの話をする人が全然いないのでそういった話で盛り上がれたのは素直に楽しかったです。主催のマブスさんが語るオフ会運営の仕方などの話を聞くとマジで考えること多くて一人で毎回運営してくれているのほんと感謝やなぁと思いながら酒を酌み交わしていました。
さらにせっとんさんから代行賃をして1500円いただきました。
次なんか奢ります。めちゃめちゃ助かりました。
【三次会】
まさかの三次会勃発。カラオケへ。
カラオケに来てまずはじめに行ったのが歌ではなくまさかのマブスVSダイゴローのWCS。
1ターン目にして盤面のパワーやばすぎ。メガとゲンシカイキとウルトラバースト。そりゃ守るとかないと一瞬で試合終わっちゃう。伝説が使えるのがダブルバトルだけな理由がわかりました。終わったと思いきや次はシングルバトル。普通にオフで使った構築で対戦をしてました。ついにはポケカを始めるマブス&ダイゴロー。酒で酔いながらもプレイをする彼らの目は本気でした。すごい。
焼酎1本を全員で飲み干し解散。
【おわりに】
結局、何が言いたかったかというと沖オフを運営してくれてるマブスさん、せっとんさん本当にありがとうございます。ってことと沖オフめちゃめちゃ楽しかったよってことです。沖縄のポケモン勢の方々はみんないい人たちだし顔を合わせて対戦するのも楽しいし二次会、三次会も楽しいからポケモン好きだけどまだ沖縄オフに来たことがないって人たちは是非とも参加してみて欲しいって思いました。
次回の沖縄オフも是非とも参加させて頂きたいとそう思える1日でした。
対戦してくださった方々、僕とお話をしてくれた方々本当にありがとうございました。
こんな僕ですがこれからもよろしくお願いします。
今期から練習し始めました。







熟練度足りなくてまだ完全に使いこなせない。
パーティは強いと思う。
ゲコの配分弄りたいけどいいのが思いつかない。
ほえるは甘え。
今期は18に乗るのがやっとでした。
モチベはあったけど結果がついて来ませんでした。強くなれるように頑張ります。
わんばんこ。FriendSです。
今回沖縄オフという対戦オフで優勝することができたので記念に構築記事書きたいと思います。
構築経緯としては、
最初は
を使おうとしたがレートで調整していく内に立ち回りの窮屈さを感じた。なので、
と似たような動きができる
に焦点を当てオフ1週間前に急遽変更。
をスカーフで運用していたため、似たような動きができ、立ち回りが器用なスカーフ
を採用。
次に
が絶対的に不利をとる
、
に有利に立ち回れるチョッキ
を採用。
この3体で辛い
の並びや
を確実に潰すために身代わり
を投入。次にトーナメントという場で頼れる圧倒的な誤魔化し要員として呪い挑発
、最後に相手の
や
への最低限の削りが確実にでき、受け回し系統に強く出られるであろう龍Z
を採用して構築が完成した。
以下、常態
個体値は理想値とする。

メタグロス@メガ石 陽気 かたいツメ
155(0)-197(252)-171(4)-×-130(0)-178(252)
アイヘ 思念
レンチ バレット
構築の軸。エース。運ゲマシン。
ガルーラ7世代の姿。色々な呼び名がある。
努力値は変に調整して落とせる範囲が狭まるのが嫌だったのでASブッパ。
メインのアイヘ、対面性能を上げるバレットは確定として、構築単位で相手の炎枠が重かったのでそいつらに打てて、尚且つ一致高火力で汎用性がある思念。最後にボーマンダへの殺意からレンチとした。正直マンダはポリ2やスイクンで勝てるのでレンチの枠をじしんかアムハンに変えようかとも思ったがその2体が選出出来ず、マンダに負けるのが嫌だったので最後までレンチにした。しかし、ウルガのKPが想像以上に高く選出しにくかった。だが、活躍する場所ではしっかり活躍したため、まさに今を生きるメガ枠だと思った。

ランドロス@スカーフ 陽気 威嚇
175(84)-182(132)-117(52)-×-101(4)-155(236)
H-B A216マンダの捨て身を最高乱数切り耐え
S 準速100属抜き抜き抜き
地震 雪崩
はたき 蜻蛉
地面枠。舞いポケモンへの誤魔化し。
意地ではなく陽気なのは甘えた準速ウルガやリザを確実に上から叩くため。
パーティ単位で地面や炎、電気等が重かったのでめっちゃ選出した。高火力一致技の地震、リザウルガを倒せ運勝ちを狙える雪崩、対面操作ができる蜻蛉までは確定として、最後の枠はリサイクル系や残飯を無効化できるはたきにしたが、打つ機会はなかったので馬鹿力や地割れに変えた方がいい。

スイクン@チョッキ 図太い プレッシャー
207(252)-×-183(252)-111(4)-135(0)-105(0)
熱湯 れいび
ミラコ 零度
グロスが不利をとるゲンガー、ゲッコウガに勝てる駒。チョッキスイクンなのに図太いでHBブッパは頭おかしい。単純に控えめ個体をもってなかった。しかし、それが功を奏したのか色んな攻撃を耐えてくれた。硬い。
零度は構築単位でキツイカビゴンやクレセを思考停止で潰せる技として採用した。結果本番で仮想敵にしっかり当ててくれた。こいつこそガチの運勝ち製造機だった。
大体のポケモンへのクッションとして使えるので選出する機会は多かった。

ポリゴン2@輝石 図太い DL
189(228)-×-150(212)-127(12)-115(0)-87(52)
H-B 身代わりがA121テッカグヤのヘビボン確定耐え
S 麻痺後準速メガマンダ抜き
放電 れいび
身代わり 自己再生
マンダガルド崩し兼カグヤキラー。
調整はどっかのブログに書いてあった身代わりポリゴン2を少し弄ったもの。
上記3体では択が増えてしまうマンダガルドとテッカグヤを見れる駒。実際テッカグヤに身代わりが刺さり勝負が決した試合もあった。
マンダにも滅法強いためマンダ軸には確実に選出し勝ちを取りこぼさないようにした。
選出率さえ低いもののやはりこいつがいるだけで圧力があるため選出誘導という仕事もしてくれたと思う。ちなみにこいつも放電で運勝ちを狙えるポケモンである。ずるい。

ミミッキュ@ミミZ 意地っ張り 化けの皮
131(4)-156(252)-100(0)-×-125(0)-148(252)
戯れ 影うち
呪い 挑発
誤魔化し要員。最強のポケモン。
リーグ、トーナメントという場では緊張もあるため選出がよくわからなくなることから、雑に使っても強い汎用性の高いポケモンが求められると思ったので化けの皮を盾にして雑に削れるこの型のミミッキュを採用。実際めっちゃ選出した。特に挑発は相手の展開阻止に使えるためこのパーティの大きな負け筋であるトリルを潰せる面で重宝した。
困ったらとりあえず初手に投げてZを打ったり、挑発呪いで重いところを削りグロスやランドの圏内に入れる動きが強く、それができる安心感というものがこのポケモンにはあった。
極力択を減らすことができ、気持ちに余裕を持って立ち回れたので僕の精神ケアも含めて間違いなく今回のMVPと呼べるポケモンだろう。

アーゴヨン@龍Z 臆病 ビーストブースト
148(0)-×-93(0)-179(252)-94(4)-190(252)
BD DL対策
流星群 ヘドウェ
放射 悪巧み
最後に入ってきたポケモン。
グロス軸を運用してると相手のグロスが一番だるいと感じたため、グロスを上から叩けて削りを行えるアーゴヨンを採用した。
一応受け回し系統もこいつで見る予定だった。
あんまし選出しなかったが痒いところに手が届くので採用自体は間違っていなかったと思う。
いるだけで圧力があるので選出誘導もしてくれていたと思う。
選出
VS

+
+
VS
入り
+
+
or![]()
VS
軸
or
+
+
or
VS
入り
+
+ @1
VS高耐久入り(
、
入り)
or
+
+
or![]()
VS
軸
+
+
VSトリックルーム
+
+
VS
入り
+
+ @1
VS
入り
+
+@1
重いポケモン
→最速スカーフ無理。スイクンのHP管理大事。
→何だかんだ重い。
→もう見捨てないんで勘弁してください。
→アゴしか勝てない。削ってればワンちゃんランドロスで誤魔化せる。
→重い。処理ルート結構用意してるつもりだけどそううまくはいかない。最終的には運ゲした。
こんな感じでした。正直強者集いで勝てるか不安だったのですがポケモン達が頑張ってくれたので優勝できました。初参加でまさか優勝できるとは思ってなかったので素直に嬉しいです。対戦してくださった方々ありがとうございました。
そして、主催のマブスさん本当にお疲れ様でした。このような機会を作ってくださったことに感謝します。本当にありがとうございました。
リアルでポケモン語れる友人が少なかったので沢山話せて楽しかったです。
来年も是非参加したいと思えるオフ会でした。
ここまで読んで頂きありがとうございました。


